久々TOEIC。
4年半ぶりでしょうか?
TOEIC受験してきました。
受験に際してもちろん模試や問題集も解いたのですが
今回のテーマは「いかに楽に、楽しく勉強するか」
で、語彙力アップには前回紹介したアプリ、i know! (https://iknow.jp/)
リスニング対策(?)には、海外ドラマ
といういかにもふざけた方法でした。
あ、もちろん文法の勉強もしたんですよ。
Part 5対策に使ったのは少し古いですがこちら
この本は、私がTOEIC対策を教えている生徒さんにも
おすすめしてる本で
かなり細かい文法まで詳しく学べますが
なにしろボリュームがすごいので
まじめにやってるとこれしかできなくなります。
私自身は去年の秋からやってるので
16項目ある文法項目のうち14まで終わったところで
今回の受験でした。
そしてリスニング対策の海外ドラマは
アマゾンプライム特典を活かして
こちらをシーズン1~6まで一気に。
もちろん(?)字幕付きで観たのですが
なるべく英語を聴くようにして
字幕は参考程度観ているうちに
セリフを頭の中でリピートできるようになってきたのが分かりました。
ただ、このやり方は時間を相当取られるので
あまりお勧めじゃないですね。。
と、こんな感じで臨んだ今回のTOEIC。
正直、リスニングはかなり調子よくて
良い感じで迎えたリーディングだったのですが
いつものようにPart7から解き始めたところ
半分くらいで急に英文が頭に入りにくくなったんですよね。
「なんでやろ?」と少々焦りつつも
何とかPart7を解き終わったのですが
その時点で残り時間はあと15分!
OMG!
結局ばたばたとPart5,6を解いて
なんとか時間内に終わらせはしたのですが
うーん。。。
まあ、急ぎつつも確信をもって解いたつもりなので
そんなに悲惨な結果ではないと思うのですが
スコアもらうまではしばらく悶々と過ごすことになりそうです。。。
で、今回どうしてこんなことになったんだろう。。
と考えたのですがが、
TOEICって、午後1時から3時ですよね。
受付が12:30までなので、試験会場には12時ごろには着きたい
と思うと、11時ごろには家を出ることになります。
で、お昼ご飯をどうするかが結構問題なんですよ。
その日は朝ゆっくり目に起きたので
朝食が10時半ごろになって
もうお昼は試験終わってからでいいや
と思ったんですよね。
が、これがおそらくいけなかったのかなと。
軽めの朝ごはんだけで受けた為
リスニングで頑張った脳が糖分切れを起こしたみたい。
さて、話は少々飛びますが、
インドって実はIT大国なんです。
で、日本企業もインド人のエンジニアを結構雇ってるらしいんですが
日本に連れてきた途端彼らの業績が落ちるらしい。
原因はチャイ。
インド人エンジニアは仕事中に劇甘なチャイを飲む習慣があるらしいんですね。
システム屋さんって脳を酷使しますから。
だけど、日本では現地のようにチャイを気軽に買えない。
で、脳が糖分切れを起こして業績が伸び悩むのではと考えたある企業。
最初はチョコレートを支給しようとしたのですが
インド人って宗教的に食べられないものが結構あるらしく
「何が入ってるか分からないお菓子なんて食べられない」
と、断られてしまったらしい。
で、考えたのが「羊羹」。
小豆とお砂糖で出来たシンプルな羊羹なら
インド人エンジニアも安心して食べられるという訳です。
もちろんインド人は羊羹なんて食べたことないので
会社はこれが何で出来ていて
どうやって作られるのかをきちんと説明したうえで支給したところ
インド人は安心して食べてくれたらしい。
で、もくろみ通り業績はアップ。
なるほどね。
と話はもとに戻るのですが
TOIECと糖分補給について。
和菓子派の人ならご存知でしょうが
どんなコンビニにも大抵おいてあるんですよね、羊羹。
お昼を食べると眠くなるし時間もない
そんなTOEIC受験生のみなさん
受験前には、羊羹食べて糖分補給をお忘れなく!
以上、今回のTOEIC受験レポートでした。
(なんじゃそりゃ??)
TOEIC受験してきました。
受験に際してもちろん模試や問題集も解いたのですが
今回のテーマは「いかに楽に、楽しく勉強するか」
で、語彙力アップには前回紹介したアプリ、i know! (https://iknow.jp/)
リスニング対策(?)には、海外ドラマ
といういかにもふざけた方法でした。
あ、もちろん文法の勉強もしたんですよ。
Part 5対策に使ったのは少し古いですがこちら
この本は、私がTOEIC対策を教えている生徒さんにも
おすすめしてる本で
かなり細かい文法まで詳しく学べますが
なにしろボリュームがすごいので
まじめにやってるとこれしかできなくなります。
私自身は去年の秋からやってるので
16項目ある文法項目のうち14まで終わったところで
今回の受験でした。
そしてリスニング対策の海外ドラマは
アマゾンプライム特典を活かして
こちらをシーズン1~6まで一気に。
もちろん(?)字幕付きで観たのですが
なるべく英語を聴くようにして
字幕は参考程度観ているうちに
セリフを頭の中でリピートできるようになってきたのが分かりました。
ただ、このやり方は時間を相当取られるので
あまりお勧めじゃないですね。。
と、こんな感じで臨んだ今回のTOEIC。
正直、リスニングはかなり調子よくて
良い感じで迎えたリーディングだったのですが
いつものようにPart7から解き始めたところ
半分くらいで急に英文が頭に入りにくくなったんですよね。
「なんでやろ?」と少々焦りつつも
何とかPart7を解き終わったのですが
その時点で残り時間はあと15分!
OMG!
結局ばたばたとPart5,6を解いて
なんとか時間内に終わらせはしたのですが
うーん。。。
まあ、急ぎつつも確信をもって解いたつもりなので
そんなに悲惨な結果ではないと思うのですが
スコアもらうまではしばらく悶々と過ごすことになりそうです。。。
で、今回どうしてこんなことになったんだろう。。
と考えたのですがが、
TOEICって、午後1時から3時ですよね。
受付が12:30までなので、試験会場には12時ごろには着きたい
と思うと、11時ごろには家を出ることになります。
で、お昼ご飯をどうするかが結構問題なんですよ。
その日は朝ゆっくり目に起きたので
朝食が10時半ごろになって
もうお昼は試験終わってからでいいや
と思ったんですよね。
が、これがおそらくいけなかったのかなと。
軽めの朝ごはんだけで受けた為
リスニングで頑張った脳が糖分切れを起こしたみたい。
さて、話は少々飛びますが、
インドって実はIT大国なんです。
で、日本企業もインド人のエンジニアを結構雇ってるらしいんですが
日本に連れてきた途端彼らの業績が落ちるらしい。
原因はチャイ。
インド人エンジニアは仕事中に劇甘なチャイを飲む習慣があるらしいんですね。
システム屋さんって脳を酷使しますから。
だけど、日本では現地のようにチャイを気軽に買えない。
で、脳が糖分切れを起こして業績が伸び悩むのではと考えたある企業。
最初はチョコレートを支給しようとしたのですが
インド人って宗教的に食べられないものが結構あるらしく
「何が入ってるか分からないお菓子なんて食べられない」
と、断られてしまったらしい。
で、考えたのが「羊羹」。
小豆とお砂糖で出来たシンプルな羊羹なら
インド人エンジニアも安心して食べられるという訳です。
もちろんインド人は羊羹なんて食べたことないので
会社はこれが何で出来ていて
どうやって作られるのかをきちんと説明したうえで支給したところ
インド人は安心して食べてくれたらしい。
で、もくろみ通り業績はアップ。
なるほどね。
と話はもとに戻るのですが
TOIECと糖分補給について。
和菓子派の人ならご存知でしょうが
どんなコンビニにも大抵おいてあるんですよね、羊羹。
お昼を食べると眠くなるし時間もない
そんなTOEIC受験生のみなさん
受験前には、羊羹食べて糖分補給をお忘れなく!
以上、今回のTOEIC受験レポートでした。
(なんじゃそりゃ??)



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